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通信授業【東京藝術大学 先端芸術表現科対策】

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通信授業「オチャコネ」【東京藝術大学 先端芸術表現科対策】

普段OCHABI に通えない遠方の方でも自宅でできる、ビデオ通話を利用した通信授業です。

【東京藝術大学 先端芸術表現科対策】では、Google ハングアウトやスカイプなどの、ビデオ通話を通じて対面で作品講評を行ないます。
リアルタイムのコミュニケーションなので、講評中の質問・疑問にすぐに答えることができます。

ビデオ通話講評は最大20 分です。一対一なので、しっかりと提出作品の講評を聞くことができます。
出題される課題数は1度に2課題です。個々の志望やレベルによって課題内容は異なります。

制作した作品の提出は、すべてデータで行なうので、郵送などの手間がかかりません。
出題で疑問に思ったこと、分からなかったことなどは、メールで質問、返信を受けられます。
添削が必要な作品にはビデオ通話講評後に添削内容をメールやクラウドで送信します。


-通信授業「オチャコネ」開講講座-

東京藝術大学 先端芸術表現科対策

筑波大学 芸術専門学群 構成専攻対策

東京藝術大学 デザイン科対策






ビデオ通話講評の様子


受講の流れ

第1ステップ「申込とPC接続環境テスト」(①-③)

第2ステップ「出題から提出まで」(④-⑥)

第3ステップ「添削・講評」(⑦-⑩)

を行います。

2回目以降の受講では、第1ステップ「申込とPC接続環境テスト」(①-③)は行いません。



●ECサイトでのお申込み


各回ビデオ通話の講評日が指定されています。
日程をご確認ください。



●ECサイトでご登録いただいたメールアドレスへのご連絡


ビデオ通話講評に必要なアドレス(アカウント)を確認します。
併わせて、制作環境やWi-Fiの状況などの調査、制作枚数などのアンケートにご回答をお願いします。



●ビデオ通話講評のテスト


ビデオ通話講評が可能な環境かどうかをテストします。
提出作品の撮影方法なども指南します。
このPC接続環境テストが不調に終わり、代替の方法がなかった場合、受講料の全額を返金します。



●Webでの出題


受講者のアカウントに対して先生から出題や指示が送付されます。
課題の出題は講評日の2週間前です。



●制作


指示された課題を行い、作品制作をします。
制作期間は10日間です。この時に疑問や質問もまとめておくと良いです。
ビデオ通話講評は日時が決定しているので、それに合わせて制作をしてください。
「時間がない」「間に合わない」といった理由で完成しなくても、添削・講評は行います。



●作品提出


提出は講評日の4日前までです。
期日までに、データ(写真やPDFなど)で、指定されたURLにアップロードしてください。
質問疑問があれば併せてアップしてください。



●提出作品の確認と講評準備


添削が必要な課題はこの時点で行い、合わせてビデオ通話講評の準備をします。
質問疑問の解答も準備します。



●ビデオ通話講評(最大20分)


ビデオ通話講評を行います。
わからないことや、疑問に思ったことはどんどん質問しましょう。



●メールでの添削の送付


添削作品の送付をします。
ビデオ通話講評からさらに伝えたい内容があれば、フォローメールでお伝えします。



●1サイクル終了




受講料金

東京藝術大学 先端芸術表現科対策【5月-7月】 ¥60,000 ※講評日 計4回

東京藝術大学 先端芸術表現科対策【6月-7月】 ¥45,000 ※講評日 計3回

東京藝術大学 先端芸術表現科対策【7月】   ¥15,000 ※講評日 計1回

※①~⑩までを1サイクルとして講評を行います。
※お申込サイト「ECサイト」よりお申し込みください。
2回目以降の受講では第1ステップ「申込とテスト」(①-③)は行いません。


※9月以降の講座は8月受付開始予定です。


注意事項

◆オチャコネでは、実際の作品の郵送でのやり取りはありません。画像のデータの添削、または講評を行います。
◆ビデオ通話を希望しない場合、添削などで対応いたします。
◆ビデオ通話講評日の振替はできません。
◆課題が終わらなかった場合、その状態で講評を行います。
◆ビデオ通話はインターネットの特性上、データの送受信に変動があり、一定以上の通話クオリティをお約束することができません。動画・音声の乱れ、停止、遅延などが発生する場合があります。
◆ビデオ通話が通信状況により成立できない場合、電話による代替講評を行います。
◆ビデオ通話は有線LANで接続したPCを使用してください。Wi-Fiでの接続の場合、動画や音声の乱れが多く発生します。
◆オチャコネで得られた全てのデータは、第三者への譲渡、インターネット上での公開を禁止します。
◆平面作品の撮影では、歪みがなるべく出ないように、撮影してください。
◆画像データのサイズは、撮影する機材の最大サイズに合わせてください。
◆撮影画像の切り取りや、色調補正などの編集は行わずに送付してください。
→「オチャコネ」作品撮影時の注意PDF〔2.13M〕


講座詳細

【東京藝術大学 先端芸術表現科対策】


高い合格率の Ochabi 先端芸術表現科の授業を遠方の方でも受講することができます。

2019年 先端芸術表現科 合格実績

東京藝術大学 先端芸術表現科 7名合格
☆合格者数全国1位☆
☆現役合格者数 全国1位【5名】☆

毎年地方の受講者からの合格者が出ています。普段は地元で高校に通いながら遠方より指導を行い、合格しました。

【課題内容】
・一次対策 小論文
・一次対策 素描
・総合実技
・ファイル対策

【授業内容】
〇講座について
Ochabiに通えない人に対し、実技制作のアドバイスを行う講座です。
初回申し込みの際にビデオ通話「Skype」などを利用して、ビデオ通話講評が可能な環境かどうかをテストします。
(1回の講評に対して2課題を出題します。)

〇課題の出題から制作
・作品送付、添削と講評までを1サイクルとして行います。
・あなたの状況に合わせた課題を制作、出題します。
・小論文やポートフォリオは添削したデータをお返しします。
・講評は添削資料と共に、ビデオ通話「Skype」などを使い、会話形式で受けられます。文章などでは伝えにくいコツやニュアンス、課題のポイントをわかりやすく解説します。また、大学生活などで気になることや先端芸術表現科の分からないことなどを質問できます。

〇継続受講がお勧め
継続受講される方には、先端芸術表現科のファイル対策に繋がる面談・サポートを継続して行っていきます。
受験に向けての年間計画を共に考えていきます。

〇講習とのセットがお勧め
夏期講習や冬期講習、直前講習は御茶の水美術学院での受講をおすすめいたします。
集中して対策することによって、さらに力をつけていくことができます。

〇一定期間のみの受講も可能
一定期間のみの受講もお気軽にお申し込みください。
進学先をまだ迷っている方は、7月のみ受講することで、先端芸術表現科卒業・在学中の講師から先端芸術表現科について詳しく聞くことができます。

〇オチャビの指導をお試しで受けてみたい方にもおすすめ。
7月のみの受講は、まだ予備校に通っていなくて、どこを受けるか迷っている方にもおすすめです。
また、既に予備校に通っているが、オチャビの指導も受けてみたい!といった要望にも応えます。

☆1年間継続受講される場合の課題例
4月~6月:基礎課題
7月・8月:夏期講習
9月~11月:応用課題
12月:冬期講習
1月・2月:入試直前講習

【講評日程】
下記日程で講評を行います。
時間は午前中を予定しています。
5/26(日)
6/8(土)・6/22(土)
7/6(土)
※9月以降の日程は8月公開予定です。

※商品構成は以下の通りです。2学期開始講座も設置予定です。
※課題出題は講評日の2週間前です。


-1学期-
≪5月-7月≫5/26・6/8・6/22・7/6 ※講評日 計4回
≪6月-7月≫6/8・6/22・7/6 ※講評日 計3回
≪7月≫7/6 ※講評日 計1回

【必要な用具】
■デッサン
鉛筆、練り消しゴム、プラスチック消しゴム、カルトン、カッター、ガーゼ、ティッシュ
■小論文
筆記用具
■ポートフォリオ制作 ※持っていると便利なもの
パソコン、編集ソフト(photoshop、イラストレーター等)、一眼カメラ、プリンター





お申し込み方法

ネットから申し込む

※受付期間は各講座講評日の2週間前16:00までとなっております。
申し込みはWEB受付のみとなっております。窓口・郵送での受付は行っておりません。

申込サイトはこちら